当方の真我観・悟り観

まずはじめにお断りしておきますが、これから前編・中編・後編に分けてお届けする記事たちは、他のブログなどで公開済みのいくつかの記事の抜粋を寄せ集め、ツギハギして作成したものです。まあ、ある意味、手抜きをしちゃってるとも言えますね。

覚者VS覚者

究極の領域と悟り

人間が最後の最後に到達できる「もうこの先はない」と言える領域、もしくはあらゆるものに先立って存在する領域、それのことを仮に「究極の領域」と呼ぶといたしますと、人が悟りに到った時「究極の領域」とおぼしきものの存在が頭や理 ...

当方の真我観・悟り観

自慢と取られては困るのですが、当方の真我観は現在の(あくまでも現在のね)悟りシーンの中ではかなり異端だと思います。ここに言う真我観とは、真我とは何か? という問いに対する答えのことです。その問いに対する答えが私の場合、現在の悟りシーン ...