当方の真我観・悟り観

多くの人が真我だと思っているもの=実は真我に見られているもの

私たちがその存在を認めることのできるものたち、ニサルガダッタ・マハラジ風に言うなら「私たちが指し示すことのできるものたち」を仮にスクリーン上の映像になぞらえるとしたら、 ...

掲示板投稿

以下は、『すぴともけいじばん』という悟り(スピリチュアル)系掲示板に2018/11/18(日)から11/25(日)までの間に、私が投稿した文章です。部分的に添削・修整がほどこされています。

悟り系トーク・2018/11

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※以下は、『すぴともけいじばん』という悟り(スピリチュアル)系掲示板に2018/11/13(火)から11/17(土)までの間に、私が投稿した文章です。部分的に添削・修整がほどこされています。

悟り系トーク・2018/1

掲示板投稿

※以下は、『すぴともけいじばん』という悟り(スピリチュアル)系掲示板に2018/11/01(木)から11/09(金)までの間に、私が投稿した文章です。部分的に添削・修整がほどこされています。

悟り系トーク・2018/11/01( ...

瞑想系身体動作法

悟りに繋がる在り方としての「今に在ること」

前回は「今に在ること」に絡む話をさせていただきましたが、ここではそれに対する補足として「今に在ること」の何たるかをもう少し細かく見てみたいと思います。

悟りに関心のある人たちの間で ...

当方の真我観・悟り観

心から心ではない何かへと自分が切り替わる悟り

悟りとは何か? という問いに対する答えは色々ありますが、その中の一つには次のようなものも含まれています。「自分イコール心という状態」から「自分イコール心ではない何かという状態」への切り替わり ...

当方の真我観・悟り観

悟り、それはこの世界の可視領域と不可視領域からの離脱

一つ前の記事では冒頭で、現在使用中の当ブログの説明文(ブログタイトルの下に記されているやつ)を取り上げましたが実は、あれの他にもいくつか、ボツにはなりましたが、私が考えた当ブログの説 ...

瞑想系オリジナル技法

このメソッドの名称に偽りなし

『時間を止める三ステップ』という名称の、文字通り時間を止めることを目的とした当方の瞑想系オリジナルメソッドがあります。といっても、ここに言う時間とは心理的な時間すなわち心に感じられる時間のことであって、物理 ...

当方の真我観・悟り観

※この記事は『真我・垂直の次元の意識6〈悟りって何?編〉』の補足です。

当方の悟りの定義のおさらい

私が用いる真我の別名の一つに「真我という名の目」というのがあることからもお察しいただけますように、真我には見る働きがあります ...

当方の真我観・悟り観

心の一番深いところにある私を超えた領域

私の見立てでは、個としての私を超えた領域は二つあります。で、その中の一つは、私たちの心の一番深いところにあります。まずはこれについて見てみましょう。

ご存じの方はご存じのように、私たち ...